ボッテガ・ヴェネタ、2018年春夏シーズン<アート・オブ・コラボレーション>にてデジタルファーストの広告キャンペーンを展開

『リフレクションズ』と題した2018年春夏キャンペーンの中心となるのは、映像作品です。ファビアン・バロンのディレクションのもと、個性豊かで映画のような世界観の全6作品によるアンソロジー・シリーズとして本キャンペーンは構想されており、シーズン中には、各エピソードがさまざまなプラットフォームやパートナーを通してリリースされます。物語性にあふれるエピソードに引き込まれるイノベーティブなストーリーテリングの手法は、モバイル全盛の時代において、まさに革新の最先端をゆくアプローチです。

「私たちはつねに、プロダクトやブランドについての物語を語ってきました。<アート・オブ・コラボレーション>は、私たちがお客さまとつながり、思いのままに対話することを可能にしてくれます」とマイヤーは語ります。